火災保険

エイドセンターで契約するとお得なの?

エイドセンターは団体扱(※1)の取扱いや、大口団体扱割引(※2)の適用ができるため、 よりお得な保険をご提案可能です。

※1 東京都人材支援事業団の正会員(現職会員)が対象で、保険期間は5年を上限とする月払い・年払いに限定。
※2 大口団体扱割引(5%)は東京海上日動火災・損保ジャパンの2社のみ適用。
 

 

取扱保険会社

 お客様のご要望・ご状況をしっかりお伺いした上で、
8社の保険会社の中から最適なプランをご提案します。

火災保険の説明にご不安はありませんか?
エイドセンターなら、懇切丁寧にご相談を承ります。

お客様の多くが「代理店さんが補償内容について詳しく説明してくれない」、「自分の状況を踏まえて最適な保険が何なのか、 提案してもらえない」、という不安や不満を抱いておられます。 東京エイドセンターでは専門アドバイザーが、火災保険はもちろんのこと、関連する知識に基いてあなたに最適な保険をご提案します。

 

ご相談の流れ

建物の構造や広さ、必要な補償内容などを確認していきます。

詳細がわからない場合でも、建物の状況をお伺いしながら、ご相談をお受けしています。

確認した情報に基いて、ハザードマップ等を参考に、水災補償や賠償責任補償などの補償内容や保険料等を検討し保険設計を行います。

検討したプランの中からお客様にお引き受け可能な保険会社を選択・比較いただきます。

ご要望内容にあった具体的なプランをご案内します。1年あたりの保険料が割安な長期契約(10年以内)がオススメです。 さらにお見積内容の変更などを含め、アフターコンサルティングを行います。

 

ご契約前の疑問、補償内容など、よくあるご質問にお答えします。

 

火災保険は火事のみの補償なのですか?
いいえ、近年の火災保険は、火災保険という名称ですが、火災、落雷、爆発、風災、雪災、水災、盗難等を含めた、建物や家財のリスクに対する総合的な保険となっています。
     
地震保険だけの加入はできますか?

地震保険のみのご加入はできません。
地震保険は火災保険に付帯する保険ですので、火災保険と一緒にご加入いただくことになります。

     
長期間の加入で持ち家の価値が下がると、保険金額も下がりますか?
いいえ、保険金額は下がりません。
 近年の火災保険は、ご契約時に家を建て直す際に必要な費用を保険金額の上限とする「再調達価額」にて建物を評価することが主流となっています。このため時間経過により保険金額が下がることはありません。
     
ローンを組んだ際に銀行提携の火災保険に加入しました。
保険期間内に他の火災保険へ変えることはできますか?
はい、一般的には変更可能です。ご不明な点はお気軽にお問合せ下さい。
     

よくあるご質問の一覧

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